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外構でやりがち!ケチると損する5つのポイント

こんにちは!
アサクラガーデンの幡垣です。

当社では毎週金曜日18:00にエクステリアについて皆さまに役立つ情報をYoutubeにてアップしています。

今回はプロの目線で、「これは絶対に削っちゃダメ!」というポイントを5つ紹介します。
新築やリフォームで外構工事を考えるとき、つい「費用を抑えたい」と思ってしまいますよね。
でも、節約したことで後悔する・・・そんな『やっちゃいけない節約』もあるんです。

外構費用抑えたいけど・・・と迷っているかたは是非動画をご覧ください!

外構工事

1.なんとなく設置した目隠しフェンス

  • 高さを10cmケチっただけで、室内が丸見えになることも。
  • 目隠しの目的(庭?室内?)によって必要な高さは変わる。 等

2.小さすぎるタイルデッキ・ウッドデッキ

  • 予算カットのために出幅や横幅を縮めると、使い勝手が激減。
  • 「机を出してお茶したい」「子ども用プールを置きたい」などの目的に合っているか? 等
出幅や横幅

3.狭すぎる駐車場スペース

  • 出入りがしにくい、荷物の出し入れが大変、ストレスの元に。
  • 「タイヤの部分だけコンクリート、あとは砂利」は意外とコスト差が小さい。等

4.(途中まで)ケチったカーポートのサイズ

  • 同じカーポートでもサイズ展開があり、小さい方が安い。
  • でも、車の大きさや濡れたくない範囲を考慮して選ばないと不便。等
仕掛けを作る手間

5.門柱

  • ケチってブロック塀で済ますと汚れが着きやすくメンテナンスが大変。等

今回の動画でお金をかける部分・節約する部分をしっかり見極めて良い外構づくりにしてください♪

『間違った節約外構』の動画はこちら